「ブログ初心者」の私が、最近やっている「画像検索」のやり方

2019年12月4日

この記事は、

ブログ初心者」のおじさんが書いている記事です。

目新しいことは書いておりませんので、

ご了承の上、

読み進めください。

 

スポンサーリンク

「画像」を選ぶ時に、最近やっている方法

 

「ブログ記事」を書く時に、

私のような「ブログ初心者」でも必ずやっていることの1つが、

画像」や「写真を使って、記事を分かりやすく読みやすくしよう

これです。

 

70記事以上書いていますが、
いまだにこれが高いハードルになっています。非常に難しいですね。

1つの記事の中に、文章が2000文字〜3000文字ぐらいあった場合、
画像」や「写真を使いながら記事を構築していないと、
相当読みにくいですよね。「小説」ではないですから。

一般人でど素人な「ブログ初心者」の私です。
「伊坂幸太郎」でも「村上春樹」でもありません。
この方々なら、スラスラと面白い文章を書いていって読者を楽しませることが可能ですけど、
私にはハードルが高いです。

だからこそ、
文章の補助をしてもらおうと画像」や「写真を使っています。
使いすぎには注意しつつ、いつも助けてもらっています。

 

私が助けてもらっている画像」や「写真

もちろん「フリー素材」です。

 

 

「画像」は「フリー素材」から

 

以前に紹介した記事、

この記事で紹介している「フリー素材」のサイト、最近はその中の1つをよく使わせてもらっています。

Pixabay

こちらをよく使わせてもらっています。

 

画像」や「写真の豊富さはもちろん、
オシャレな写真も多くて、大変便利なサイトです。
「ブログ初心者」の味方と呼べる頼もしい存在ですね。

ここからいただいた画像」や「写真で、私は記事を助けてもらっています。

 

ただ最近は、ここばっかりを使っていますので、
画像」や「写真を探すのが大変なんですよ。使いすぎて。

普通に検索して探していたのでは、追っつかなくなってきていますので、
二重に検索するようにしています。単純なことなんですけど、一応、書いておきます。

 

 

 

「画像」を検索する時に、最近は「一手間」加えます

 

Pixabayで、

例えば、
「復讐」系の画像」や「写真」を調べようとします。
その時、私は「一手間」だけ加えています。
もちろん最初は「復讐」という漢字で検索するんですけど、
もう1回、今度はちょっとだけ変えて検索するようにして、画像」や「写真を探しています。

 

単純です。

漢字の単語」を「英訳」してみる

これです。

 

 

以前に書いた記事、

ここで紹介している、weblio 類語辞典というところが、
漢字の単語」を素早く「英訳」してくれます。
「英訳」された「漢字の単語」を、「Pixabay」で検索してみると、
「漢字」で検索した時より、画像」や「写真の量が増えていることがあります。
必ずではないですが、結構これで助けられたことがあります。

 

 

もし、「漢字の単語」をもっと簡単に調べたいなら、

Googleで、

「◯◯(英訳したい単語)」 「英訳」

と検索していただければ、トップページに表示されます。

 

 

「復讐」「英訳」で検索したらこんな感じで表示してくれます。

「復讐」を「英訳」して、
「revenge」という英語を導き出して「Pixabay」で検索してみる、
こんなことを最近私はよくやっています。

ちょっとした「一手間」ですが、これが意外と効果があるんですよ。
画像」や「写真の量が増えるんですね。量が増えれば選択肢が増えますので、効果は絶大です。

ただ、

先ほども書きましたけど、必ず増えるわけではないので、ご注意ください。
もしかしたら、減る可能性もありますのでね。

画像」や「写真を検索するときの、1つの方法として使っていただければ良いかなと。

 

 

 

まとめ

 

単純な方法ですけど、

画像」や「写真を検索する時、多少行き詰まったら、
漢字の単語」を「英訳」してみて再度検索してみてください。

 

weblio 類語辞典」で「漢字の単語」を「英訳」しても良いですし、

Googleで、

「◯◯(英訳したい単語)」 「英訳」

これで検索しても良いです。

どちらも素早く「英訳」してくれますので、ちょっとした「一手間」だけで済みますからね。

 

私がもっと「英語」に強ければ問題はないんです。

「復讐」を「英訳」することぐらいはできますよ、「リベンジ」と。

ただ、スペルが分からないんです。
「r,e,v,e,n,g,e」と頭の中に出てきません。
若い頃にしっかりと「英語」を勉強しておくべきでした。
おじさんが「ブログ」をやり始めて気づくという、なんとも痛ましいことですね。

 

 

書いていてふと思いましたが、
おじさんが夜な夜な「復讐」の「英訳」を調べる、怖すぎるのでこの辺でやめておきます。

みなさんは、まともな「漢字の単語」を「英訳」して、「画像検索」に役立ててください。

ではまた。

 

 

スポンサーリンク